Top >  栄養機能食品 >  栄養機能食品の上限値・下限値2

スポンサードリンク

栄養機能食品の上限値・下限値2

・ビタミンA
栄養機能表示:夜間の視力の維持を助けるとともに、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素。
※注意:妊娠3ヶ月以内または妊娠を希望する女性は過剰摂取にならないよう注意してください。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:135-600μg(450-2000IU)
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):450μg

・ビタミンB1
栄養機能表示:炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-25mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg

・ビタミンB2
栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.33-12mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.1mg

・ビタミンB6
栄養機能表示:たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-10mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg

スポンサードリンク

 <  前の記事 条件付トクホ  |  トップページ  |  次の記事 健康食品の歴史  > 

         

スポンサードリンク

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「トクホ特定保健食品を知っていますか?」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。